'26/3/8 主日礼拝「残された時」

聖書箇所 Ⅰペテロ 4:2

それは、あなたがたが地上での残された時を、もはや人間の欲望にではなく、神のみこころに生きるようになるためです。

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  使徒パウロは、小アジアに散らされた信仰者を励まして、「残された時」をどう生きたら良いのかを記しました。その生き方は、人間の欲望に生きることではなく、「神のみこころに生きる」ことなのです。そのために神のみこころを知り、どう生きるのかを受け留めるめることです、神のみこころは、私たちに対する、神様のお気持ちであり、お考えです。この残りの時を、祈りを通して生きていきましょう。