'26/4/12 主日礼拝「その生き方に決別して」

聖書箇所 Ⅰペテロ 4:3、4

あなたがたは異邦人たちがしたいと思っていることを行い、好色、欲望、泥酔、遊興、宴会騒ぎ、律法に反する偶像礼拝などにふけりましたが、それは過ぎ去った時で十分です。

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  この手紙の宛先のクリスチャンたちは、かつては他の人たちと同じように、欲望のままに生きていました。欲望の生き方は、好色・泥酔・遊興・宴会騒ぎなどであったのです。しかし神様を信じて、救われてクリスチャンとなった彼らは。自分の欲望に決別した者なのです。そこで使徒ペテロは、真の神様は、「生きている者と死んだ者を裁かれる」お方であると説きました。そしてクリスチャンは、欲望の生き方に決別して、神様を敬い,神様を信頼し、お従いして行くことなのです