'26/5/3 主日礼拝「パウロの祈りにならう」

聖書箇所 ピリピ 1:3~11

あなたがたが最初の日から今日まで、福音を伝えることに、ともに携わってきたことを感謝しています。

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  使徒パウロは、ピリピのクリスチャンに対して、喜びと感謝を持って祈りました。その祈りは、苦痛でも、重荷でもなく、喜びの祈りであり、パウロは、ピリピのクリスチャンに祈りを通して、交わり仕えたのです。このことは、神様に対する愛の配慮でした。私たちの祈りも、重荷となることがなく、また仕え合う祈りであることが大切です。そのために、まず自分が、皆から覚えられ、祈られていることを自覚し、今度は、お互いのために祈りましょう。